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ことほぎの光(神ながら意識)~よもやまブログ~

矢加部幸彦の日々気づいたことや、お知らせを載せてゆきます。
挑 戦


完全たる私を
知るために

何度ここへやって
来たことだろう

分離の合意と
対立の契約

それは
星々との約束

そして
私自身の決意


忘却は創造の
ためであり

体験と選択が
私を再発見する


ああ
その勇気は
その力は

まさに私の本源
の現れ


ああ
求めて止むことの
ない
崇高なるその力


だから
何度でも挑戦
するのだ


完全たる私を
思い出すために

そう
さらなる至高に
向って・・・













Comment
≪この記事へのコメント≫
写真 きれいです。
茶系の光がなんともいいです。
「本源の現れ」
2007/01/31(水) 03:31:21 | URL | グリーン #-[ 編集]
美しく潔い
決意のように思えますd(゚∇゚*)ネッ!!
2007/01/31(水) 07:18:43 | URL | 香織姫 #TfAYej.g[ 編集]
おはよございます。矢加部さん。
そうですね。勇気をもって真理を究めることが生きる証のように思います。なんどでも挑戦したいですね。真理に至まで。世の中には、横に逃げてしまう人も多いですが、悲しいことですね。いつかは、乗り越えなければならない壁なのですから。
2007/01/31(水) 08:19:35 | URL | Jin #4nqao9.I[ 編集]
グリーン さま
ありがとうございます。

本源の現れでしょうか。

伊勢神宮で撮ったものです。
2007/01/31(水) 10:03:30 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
香織姫 さま
はい。
私たちはみな、きっと決意をもって
ここにいるのだと思います。
2007/01/31(水) 10:04:39 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
Jin さま
おはようございます。

私たちは、何度でも挑戦し、ここに
いるのでしょうね。

大いなる魂の計画とその勇気に、
エールを贈りたいと思います。

2007/01/31(水) 10:08:21 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
私も挑戦中です。
常に新しいものを取り入れるのは勇気がいりますが
それが自分の魂の輝きに繋がるのですから。
2007/01/31(水) 12:04:19 | URL | 姫 #-[ 編集]
こうして今まで何度も戻ってきてたのでしょうね。戻って来るたびに新しい創造に携わっていたのですね。

これからもまた戻って来て、もっと磨いていくのでしょうか。楽しみでもありまた身震いもします。武者震いかな?(笑)

2007/01/31(水) 15:12:01 | URL | ブライトアイ #-[ 編集]
姫 さま
はい。
チャレンジは、魂の喜びでもある
かも知れませんね。

魂の要素の一つに、゛勇気゛というのも
ちゃんとあるようです。
2007/01/31(水) 21:13:12 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
ブライトアイ さま
はい。
きっと、何度も、何度もです。

気の遠くなるような時間をかけて。

不滅の魂たちの、誇りをかけた
挑戦です。

でも、もうそろそろ、次に向けて
の卒業があるかも知れませんね。
2007/01/31(水) 21:18:24 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
パーフェクトを求めて
飽くなき挑戦の日々は

すべて自分を磨くための試練ですね。

つかんだと思ったら
また次のステップへ・・・・

パーフェクトへの欲望はつきません
でもその過程が一番楽しい時期なのかもしれませんね。


だからこそ、
進化していくんでしょうね^^
2007/02/01(木) 08:13:28 | URL | ringo #-[ 編集]
ringo さま
コメント、ありがとうございます。

そうですね。
完全を求めて、というより、完全だった
ことを思い出すための魂の旅なのかも
知れません。
そしてそのプロセスが、より完全へと
創造していくのだと思います。

それはまさしく、魂の喜びなのでしょうね。
2007/02/01(木) 09:41:03 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
適当なワンワン
矢加部さまの明日へのマダ見ぬ自分との
戦いでしょうか。

わんわんは適当なんで、感だけで行動してますが魂を磨く計画性を感じられるって素晴らしいことですね。

チャレンジって簡単なのでしょうが
今までと同じパターンでの行動が人間って好きなんでしょうかね。

繰り返し起きる出来事にも感謝しながら
未完成の自分を時間と友に歩みたいですね。

何か記事を読んで、今回の山のリタイヤが意味があるようね気がしました。

ありがとう ございます。
2007/02/01(木) 15:35:40 | URL | わんわん #-[ 編集]
わんわん 樣
皆それぞれが、勇気を携え、この世界
にチャレンジしてきているのかも知れません。

この不自由な身体をまとい、分離し、そして
対立を体験し、そうやって自在だったこと、
自由だったこと、崇高なる自分であったことを
本当に知るために、思い出すプロセスを歩んで
いるのかも知れませんね。

自分で納得するまで、そのチャレンジは
続くのでしょうね。

ありがとうございました。
2007/02/01(木) 16:16:33 | URL | 矢加部 #-[ 編集]
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